スペイン語

【スペイン語】Estar hecho un mar de dudas

----------------------------------------------------------- ----------------------------------------------------------- ----------------------------------------------------------- ----------------------------------------------------------- Estar hecho(hecha) un mar de dudas 疑問だらけ Quería preguntarte una cosita, es que estoy hecha un mar de dudas そのまま訳したら、私は 疑問の海でできています?? Un mar de XXX =大量のXXX なので、「今疑問が山積みで、ちょっと質問したいんだけど」 みたいになるのかな。 Un mar de の例 Un mar de deudas Un mar de papeleo Un mar de información Tenemos que pasar a través de un mar de gente. 等。
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【スペイン語】costarle un ojo de la cara

【スペイン語】costarle un ojo de la cara ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 使用テキスト内の文章 El parqué es más resistente y duradero, pero la instalación te va a costar un ojo de la cara.
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【スペイン語】Pagar el pato

今日学んだスペイン語 Pagar el pato------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- しりぬぐいをする(させられる)、責任を取らされる、濡れ衣を着る 例文 - Siempre terminaba pagando el pato por las travesuras de mi hermanas pequeñas en casa. - Sabíamos que tendríamos que pagar el pato por saltarnos las clases del Sr. López.
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【スペイン語】Bocas que alimentar

【スペイン語】Bocas que alimentar
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【スペイン語】Mantenerle a alguien entretenido

Mantener a alguien entretenido
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【スペイン語】Recados

【スペイン語】Recados Recados 買い物、用事 例文 - Su bolsa de plástico era espaciosa y práctica para los recados diarios. 彼女のバッグは容量が大きく、日常の用事に便利でした。 - Solía utilizar la bici para hacer recados.  以前は自転車を使って用事を済ませていました。 テキストの文 HOMBRE: Hola, Eva. ¿Qué tal? MUJER: Yo muy bien, haciendo recados, de un sitio para otro, como siempre.
グチ

駐在員様

毎日毎日なぜかいろいろ問題をもってこられる駐在員様。 先日、銀行のアプリに入れなくなったそうな。 にもかかわらずその後も何度も何度も同じ間違ったパスワードを入れ続け、ブロックされてしまいましたとさ。 そのうえ、明日もう一回トライしてみる!と。 うーん・・・明日やってもブロック解除されませんよ。 でも言っても聞かないのでそのままトライされるのを止めることはできません。 (メキシコでは本人が電話を掛けないと解除してもらえない銀行が多いです) そして翌日、結局状況変わらないってもう切れ気味で言われましても、あなたが率先して操作されていたのに。 銀行に着けば銀行員さんに当たり前すぎることを質問しろと言われます。 そして行員さんにうんざりした顔をされます。 私からしたら非常にくだらないような、質問をさせられ続けます。 こういう時、私が質問の答えをわかっていたとしても、答えられません。答えても、行員に聞くように言われます。 仕事ですが、もう辛いです。 メキシコでは銀行の待合でスマホ禁止になっていることが多いです。 警備員に注意されても、やめていただけません。 銀行では平気でほかの窓口を覗きに行きます。 駐在員様とは、銀行の待ち時間に世間話をするのも辛いです。 静かに一人でスマホでゲームをしたり、本を読んだり、単語アプリをして時間をつぶしたいです。 仕事中なので諦めていますが。 常に誰かと話したがられますが、議事録に残るのは困るそうで、会議扱いにはしたくないそうです。 会社の廊下や、食堂などで話しをしたいようです。 私としては、一度状況整理してから、関係者と話しをしたいのですが、 すぐに近くを歩いている人を集めて話したがります。 しかし本人の中でも整理はできていないようで、数分前と言っていることが違う?ということがよくあります。 会議中はメキシコ人に顔をしかめられます。私に睨まれても困るのですが。 それでも、私を含めてほかのメキシコ人も誰もなにも言いません。言えません。 しかしメキシコ人は会議の後で、意味のない会議で時間がつぶれたと、俺は忙しいんだよと私に文句を言います。 駐在員は陰ではメキシコ人の文句をぶつぶつ言っていますが、 彼らには褒めて褒めて、僕たちアミーゴ!と仲良しをアピールしておられます。 そのあとで私に、彼らの苦情を申されます。時間が守れない、マナーがなっていない、、、等。 こんな仕事ぶりで昇給を期待されてもね~~~って言いながら、年末、彼らの給料はがっつりアップしています。 しかし、私は彼らの半分もあげてもらえません。 メキシコ人が交渉したら激アマなのに、私には、あなたはこの給料で十分生活できて行けるからって。 どういうことか分からなさ過ぎてパニックです。 同居家族の多さで給料を上げるのは・・・・・・・・・ 子供の数で手当がでるならまだ分かりますが、 同居家族の多さと基本給が比例する必要があるのはなぜなのでしょうか。 全く理解できません。 通訳が嫌なのか、会社が嫌なのか、もうよくわかりません。 海外現地採用とは、こういうものなのでしょうか。
メキシコ生活

メキシコで泥棒に入られたので被害届を出してきました。

12月は物騒だとは聞いてはいたけれど、まさか自分が被害に合うとは 盗まれたものはざっと、 リビングに置いていた、現金をプールしていた箱。 エアぽっず 爪切り(箱にかけていた) モバイルバッテリー 本当に自分が悪いです。なぜ現金プール箱をリビングに置いていたのか。 エアポッズも持っていかれましたが、スマホにお知らせが来ていたのに気づいていませんでした。 情けない。 とりあえず、どうしようもないので、Ministerio publicoに被害届を出しに行ってきました。 土曜日の午後。私以外にも1人待合室に女性が居ました。 そんなに待つことなく呼ばれて、事情を説明。 別の建物にいくように言われる。 別の建物の入り口で守衛さんに事情を話したら、ライフルを背負って入り口まで案内してくれました。 そのあとは事細かに状況を説明。 Airpodsの場所が離れたところに表示されていたので、 明日見に行ってみるか?と提案をしてくれて、(期待していなかった) 被害届受付したよという紙を貰って、 帰れるかと思いきや、私の家に来ると。 え?? 実況見分のため、3名来られて、写真パシャパシャとりまくり あぁ~掃除きちんとしてから出かければよかった、、と後悔。 犯人の足跡を発見してまた写真パシャパシャ。 指紋を取る黒い粉をかけていましたが、きれいに取れず。 しばらくしてお帰りになられました。 行く前は、もっと、ぶっきらぼうで雑な対応をされるのだろうと 泥棒なんて数が多いから適当にあしらわれるかと 期待せずに行ったけれど、現場まで来てきちんと調べたり、 また後日Airpods探しに付き合ってもらえることになったり ものすごく親身になって対応していただけました。 見つかるといいなあ
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【スペイン語】Se puso a llorar de la nada.

Ponerse a 不定詞 で、○○し始めるDe la nada  が突然。 凄く基本的な構文らしいけど、いままで知らなかった。 Perdón, mi hija está llorando. ごめん、娘が泣いてて ¿Qué pasó? どう...
グチ

西日翻訳で苦情受けました

今年も年末が近づいてきた。日系企業では、駐在員が交代で日本に帰国する時期。この時期に思い出す、通訳1年目に受けたクレーム。正式にはクレームではないが周りのメキシコ人の これじゃない感が物凄かった。 直訳=正しい通訳ではないことは、日本語と英語、日本語とスペイン語 など離れた言語を話す人にとっては共通の認識なんじゃないかと、私は思っている。 偏見かもしれないが私の周りの 英西話者・英語学習中のスペイン語話者・スペイン語のモノリンガルは、”直訳していない=きちんと訳せていない” という考え方を持っているように見える。 その日、Buen viaje というフレーズを訳せと言われて、悩んだ。日本に一時帰国する社員に渡すカードに書くとのことで。 でも日本語で「良い旅を」なんてなかなか言うことないし、凄く妙に聞こえる。 それに本帰国でもないし2週間で戻るし、と考え出したら余計にまとまらなくて。 「いってらっしゃい」は行くのを喜んでるように聞こえる?悩んで悩んで、「道中お気をつけて」にした。今思えばこんなことは考えずにいってらっしゃいが丁度良かったのかな。 そのあと、メキシコ人同僚が別の日本人社員にカードを見せて、「なんて書いてるの?」って質問。その日本人社員が「Ten cuidado」だよ~と教えた。でメキシコ人たち「えぇー、Buen viajeって言ったじゃん何で変えたの!!!」ってグチグチ言ってる。文句ありげ。直接言われたら反論しようかと思っていたけども、私には直接言って来ず。余計もやる。私の訳が原因か?わからないがその後一時帰国者にカードを渡す風習はなくなった。 そりゃ近い言語同士なら、当てはまる表現も多いと思うし、そんなに不自然になるケースも少ないとは思うけどさ。。。ブツブツ。そんなに悪い訳だったかな。もっと他に良い言い方があったのかな。